Untitled

Home »  Untitled

SCHEDULE

   過去のスケジュールはこちら

イベントを読み込み中

« すべてのイベント

  • このイベントは終了しました。

EnTRANS New Year Live 2018 〜Tribute to 亀渕友香… we miss you〜

1月13日

イベント ナビゲーション

open 18:30〜
start 19:30〜
charge 前売¥4500 当日¥5000

〜メンバー〜

Guest Vocal:三科かをり

Gospel, Black Music, Latin Jazz… アフリカ起源の音楽をベースに
透き通る伸びやかな高音・ソウルフルな力強い歌声とを併せ持つボーカリスト

ヒダノ修一

ヒダノ修一《太鼓ドラマー、プロデューサー、作・編曲家》

 1989年にデビュー、10年後の空前の和楽器ブーム到来の礎を築いた1人。国内及び世界40ヶ国で2700回以上の公演を行い、21世紀の太鼓史に輝く偉業を数多く成し遂げたパイオニアである。

 2016年8月、ケニアで開催の『第6回 アフリカ開発会議(TICAD VI)』会期中に行われた内閣総理大臣主催晩餐会に日本政府の派遣で出演。安倍総理大臣やケニア大統領をはじめ、アフリカ大陸35ヶ国の大統領らが整列する前で開会演奏を行なった。

 2016年2月、日本政府の要請でウィーンのIAEA(国際原子力機関)主催の舞踏会オープニングセレモニーを担当。世界100ヶ国以上の4500人のVIPや政府関係者らに絶賛された。
 2016年4月~8月で開催された日本最高峰アイドル嵐の《ARASHI Japonism Show in ARENA》と、2015年11月~12月に開催の《ARASHI Live Tour 2015 Japonism》全国5大ドームツアーに和楽器隊「小山ヒダノ社中」として参加。
 同年11月、【日本・中米諸国 外交樹立80周年記念】の一環で《ヒダノ修一with太鼓マスターズ・中米ツアー】を行う。同年9月、ソウルで開催《日韓国交正常化50周年記念催事》に日本政府派遣の特別記念公演アーティストとして出演。

 2014年4月、世界的JAZZピアニスト《Herbie Hancock All Star Band》のメンバーとしてユネスコ主催JAZZフェスに参加し、Wayne Shorter(sax)、Marcus Miller(B)ら超一流アーティスト達と共演。その模様は生中継され世界190ヶ国、10億人以上が楽しんだ。

 2013年【世界一の太鼓演奏技術を持つ人】に選出。国民的アイドル【ももいろクローバーZ】夏のスタジアムイベント「桃神祭」は2013年からレギュラー出演中。
  2010年、Stevie Wonderのアジアツアーに参加。【FIFAサッカーWorld Cup】では、歴史上初のFIFA公式閉会式に3大会出演した。世界一のエンターテイメント集団『シルク・ドゥ・ソレイユ』の契約アーティスト。

平成18年度より、全国の中学校の音楽の教科書の編集を担当し自作曲も掲載中。神奈川文化賞、横浜文化賞を受賞。
HP : http://www.hidashu.com/

八木のぶお

崎元譲氏にクロマティック・ハーモニカを師事。70年代後半から80年代にかけて、カーティス・クリーク・バンドを率いて日本のフュージョン・シーンをリード。90年代以降は、国内のライブ活動をはじめ、ニューオリンズ・ヘリテッジ・ジャズフェスティバル出演、3週間におよぶ東ヨーロッパ・コンサートツアーなど国際的な活動を展開している。
スタジオ・セッションやレコーディング・サポートは美空ひばり、松任谷由実、中島みゆき、松田聖子、近藤房之介、サザンオールスターズ、憂歌団等々数えきれない。
またTV「探偵物語」、「北の国から」のテーマ、ビートたけし監督「HANABI」のサウンドトラック、サイトウキネンフェスティバル一式満徹メモリアルコンサートにおける小室等との共演。
世界的舞踏家田中泯をはじめとする各国アーティストが集う「アートキャンプ白洲」でのパフォーマンス等、ジャンルを超えたその活躍は新たなハーモニカ・ファンを開拓し、筑紫哲也のTV「ニュース23」のエンディングテーマ「翼」(詞:曲武満徹、歌石川セリ)での演奏はハーモニカの”癒しのフレーズ”として多くの人々を魅了した。

HP : https://www.facebook.com/Harp.Nobuo.Yagi

ミッキー吉野

1968年〜70年、ゴールデンカップスに参加。”長い髪の少女”等のヒット作を生み出す。
グループ脱退後、71年バークリー音楽院に入学し、74年卒業。
76年にはリーダーとしてゴダイゴを結成。次々とヒット作を量産。ロックを土台としながらも、カラフルでポップなフィーリング、更には壮大なクラシックのテイストも加味させた独自のサウンドは、ファンならずとも広く知られた存在。
85年ゴダイゴ解散。94年ゴダイゴの商標登録を14年ぶりに取り戻す。
99年には期間限定でゴダイゴを再結成。
アルバム「ホワット・ア・ビューティフル・ネーム」をリリース
2003年にザ・ゴールデンカップスは奇跡の再結成、2006年ついにゴダイゴも本格的に活動を再会した。
現在もキーボード奏者、また作編曲者として活躍。
数多くの映画音楽、CMソング等を手掛け近年では映画「スウィング・ガールズ」で音楽を担当。
日本レコード大賞特別賞等数々の賞を受賞。
HP : http://godiego.co.jp/

鳴瀬喜博

大学在学中、71年からディスコを舞台に本格的にプロ活動を始める。
72年「カルメン・マキ&OZ」に参加。その後Charと出会い、74年金子マリらと「SMOKY MEDICINE」を結成。
そして75年「金子マリ&BUX BUNNY」を結成。
80年まで活動し多くの作品を残した。90年までの10年間に「QUYZ」「CHAOS」「うるさくてゴメンねBAND」など
自己バンド活動を精力的にこなし、その間にもリー・リトナー、ジョージ・デュークといった来日大物ミュージシャンとの共演も果たしている。
名実共に、日本を代表するベーシストと言わしめた。
また”ナルチョ=チョッパー”と言われるほどにチョッパーベーシストの神様的存在となっていることは周知の事実だ。
90年カシオペアに加入。カシオペア加入後も様々なアーティストと共に「野獣王国」を結成するなど、多くのセッションをこなす。現在、活動休止中のカシオペアでの自分の制作曲を再アレンジし、全く違ったバンド編成でのライブを展開するNarucho-ICEが好評を博している。常にトップランナーとして走り続け、その幅広いプレイからますます目が離せない。

HP : http://www.naruchops.com/pc/index.html

詳細情報

TITLE
EnTRANS

DATE&SHOWTIMES
2018.1.13(FRI)
open 18:30〜
start 19:30〜

MUSIC CHARGE
前売¥4500 当日¥5000
※コチラのライブはご予約以降、キャンセルされますとキャンセル料金が発生いたしますのでご注意ください。

詳細

日付:
1月13日